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経費申請

デパートでは、「rakumoケイヒ・rakumoワークフロー」というクラウド経費精算システムを導入しております。 以下URLより、ログインしてください。
●rakumoケイヒ https://a-rakumo.appspot.com/expense 会社ID   :depart-inc.com ログイン情報:社用のGoogleアカウント
 
経費申請の流れ
経費申請の流れは以下の通りです。
rakumoケイヒは、以下2パターンのテンプレートがございます。 ・交通費申請 ・経費申請 移動手段として立て替えた費用は「交通費」、その他は「経費」として申請してください。 ※どちらで申請したら良いか分からない場合、まずは所属長へご相談ください
 
★デパート社員が申請できる特別な経費精算
・me学(自己啓発補助金制度)(上長承認のうえで申請・金額上限あり) ・MyOfficeプロジェクト制度:第二弾/モニター購入手当(回数・金額上限あり) ・定期診断のオプション(年に1回・金額上限あり) ・インフルエンザ予防補助制度(年に1回・金額上限あり)
 

 
●月末/月初の経費申請方法
経費を申請する際は、以下手順にて申請を行ってください。 ※経費を申請できるのは、原則当月分の領収書のみとなりますのでご注意ください
【例】 ・11/1に発生した領収書→11月経費申請時のみ申請可能
 
①rakumoにログインし、画面左上の「ケイヒ」をクリックする
②「経費精算書-新しい精算書」をクリックし、タイトルを変更する 【例】 ・10月分経費の場合:「202210_氏名(申請者の氏名)_経費」 ・11月分経費の場合:「202211_氏名(申請者の氏名)_経費」
③画面右上の「経費を追加」をクリックし、以下を入力する ※支払日や金額が領収書と相違がないか、必ずご確認ください ・経費発生日 ・金額 ・内容 ・目的
④「+経費を追加する」をクリックする ※複数入力する場合は、「連続で追加する」に✔し、連続で入力する
⑤提出したい経費データに✔し、「提出する」ボタンをクリックする
⑥「Googleドライブに保存する」をクリックする
⑦アップロード先のフォルダを選択し、Googleドライブに保存する ※出てこない場合は、「202●●月分使用経費交通費」で検索し、該当フォルダに格納してください https://drive.google.com/drive/u/0/folders/1a0MQMEOf2am1LANra3i1h2-LPyBnRUDW
⑧「申請の準備が整いました」というメッセージが出たら、「rakumoワークフローを開く」ボタンをクリックする
⑨経費精算書のPDFデータをクリックし、内容を確認する ⑩問題がなければ「確認する」ボタンをクリックする ※修正がある場合は「申請を取りやめる」ボタンをクリックする
⑪「経路の変更」ボタンをクリックする
⑫上長承認の承認者を右のボックスから選び、「変更を完了するボタン」をクリック ※自身の所属長を選択してください ⑬「申請する」ボタンをクリックする
⑭以下ドライブに移動し、「⑦」で格納した自身の精算書のタイトルを以下のように変更する【例】
・10月分経費の場合:「202210_氏名(申請者の氏名)_経費」 ・11月分経費の場合:「202211_氏名(申請者の氏名)_経費」 https://drive.google.com/drive/u/0/folders/1a0MQMEOf2am1LANra3i1h2-LPyBnRUDW
⑮店舗で受け取った領収書に以下を記載する ・店舗名 例:東京キッチン ・誰と  例:青木・加藤・南(複数名いる場合は、全員の氏名を記載) ・目的  例:div.懇親会のため
⑯写真を撮り、ファイル名をつけて以下処理月の【領収書はこちら】フォルダへ格納するhttps://drive.google.com/drive/u/0/folders/1a0MQMEOf2am1LANra3i1h2-LPyBnRUDW 【例】 ・10月分領収書の場合:「202210_氏名(申請者の氏名)_領収書」 ・11月分領収書の場合:「202211_氏名(申請者の氏名)_領収書」 ※提出する領収書について 提出する領収書は、必ず【領収書もしくはレシート】でお願いいたします。 以下は領収書として受け付けませんので、ご注意ください。 ・クレジットカードの売上票 ・納品書等
⑰申請・提出が完了したら、完了済の旨所属長へ報告する
 
※その他注意事項
・経費と交通費は分けて申請してください  →一つの申請で経費と交通費を混ぜて申請しないよう、お願いいたします ・2枚以上になってしまう場合、「202210_氏名_領収書1」「202210_氏名_領収書2」 とファイル名に番号を振ってください ・領収書と領収書が被らないようご注意ください ・金額等、内容がしっかりと見えるようにご注意ください ・経費は発生月(その金額を使用した月)ごとに分けて申請してください
【NG例】 ・9/30タクシー代 ・10/1タクシー代  →合わせて一つの申請書で申請
【OK例】 ・9/30タクシー代  →9月使用分として10月初旬に申請 ・10/1タクシー代  →10月使用分として11月初旬に申請